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接続事例 04 拠点間をL3レベルでセキュアに接続する (レイヤ3接続)

 ( 解 説 ) 
・ ハードウェアルーターで実現される機能と同等の機能を実現します。

・ 拠点側のブリッジと1対1で仮想Hubが対応します。(ブリッジ側と仮想Hubは同一のセグメントになります。)

・ 異なるセグメント間はL3スイッチで接続します。この際、必要であればルーティングテーブルやアクセスリストの設定が可能です。

・ ブリッジにはデータ通信量に応じて3種の商品が用意されています。
15:15Mbps.Max版 30:30Mbps.Max版 UL:帯域無制限版

 ( 注 意 点 ) 
・ 既設のルーター接続がある場合、新設する拠点との通信のために既設ルーター側の設定変更が必要です。 (既設ルーター側に新設拠点向けのIPルートの追加と、新設側に既設拠点向けのIPルートの追加が必要です。)

 

詳細接続事例


スカイコネクト VPNサービスの詳細接続事例をご紹介します。

   01 モバイル端末を社内LANにセキュアに接続する(レイヤ2接続)

   02 拠点間をL2レベルでセキュアに接続する(レイヤ2接続)

   03 既存のLAN・WAN環境下で秘匿性の高い業務を閉域接続下に置く(レイヤ2接続)

   04 拠点間をL3レベルでセキュアに接続する(レイヤ接続)

   05 本社のLANとNifty VMをセキュアに接続する1(レイヤ2接続)

   06 本社のLANとNifty VMをセキュアに接続する2(レイヤ2接続)

   07 本社のLANとNifty VMをセキュアに接続する3(レイヤ2接続)


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