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接続事例 02 拠点間をL2レベルでセキュアに接続する (レイヤ2接続)

 ( 解 説 ) 
・ 仮想Hubへの接続用として「VPNブリッジ機能」を各拠点のPC又はサーバー1台に導入します。各拠点LANはこの「ブリッジ機能」を経由して別の拠点の各機器との通信を行います。相互の拠点で端末台数の多い場合の導入に適しています。又、VPNクライアント等のソフトをインストール出来ない機器がある場合にも最適です。

・ 異なる複数拠点を同一の仮想Hubで結合することにより、同一セグメントとして機能させることができます。このことにより、拠点内LANで行えるファイル共有やプリンター共有が可能となり、エンドユーザからみて操作性の高い通信環境が実現できます。

 ( 注 意 点 ) 
・ 同一セグメントとして機能する為、254台以上の機器の接続はできません。

 

詳細接続事例


スカイコネクト VPNサービスの詳細接続事例をご紹介します。

   01 モバイル端末を社内LANにセキュアに接続する(レイヤ2接続)

   02 拠点間をL2レベルでセキュアに接続する(レイヤ2接続)

   03 既存のLAN・WAN環境下で秘匿性の高い業務を閉域接続下に置く(レイヤ2接続)

   04 拠点間をL3レベルでセキュアに接続する(レイヤ接続)

   05 本社のLANとNifty VMをセキュアに接続する1(レイヤ2接続)

   06 本社のLANとNifty VMをセキュアに接続する2(レイヤ2接続)

   07 本社のLANとNifty VMをセキュアに接続する3(レイヤ2接続)


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